いや、あるんですって。
え~と・・・
僕は高校生の時から割とつい最近まで芝居をやっていました。
かなり本気でやっていました。
とある日の稽古場。「全身の痛みに耐えながらも立ち上がろうとする男」の芝居がどうしても出来ずに、
感覚を掴む為に自分の腕をギュ-ッと握りながら芝居を続けていました。それでも思い通りの芝居は
なかなか出来ません。力は更に加わります。その時の自分は正に「必死」です。
ふと気が付くと、腕からは血がダラダラと流れています。
どう考えてもやりすぎです。
当然のように周りはドン引きです。
でも、そこまで打ち込める事がこの世にあるってのは幸せな事ですよね。
いや、でも血を流すまでやっちゃダメですよ・・・。楽しくてナンボです。
え~と・・・。
今回は全く内容がまとまらないので、こんなカンジになってしまいました。
また次回頑張ります!