先日行われた、春季シルクカップにて・・・
14歳以下男子ダブルスを、冨川琢也(VIP)と秋山直哉(元VIP)が見事優勝を果たしました。準決勝、決勝を見に行ったのですが、終始落ち着いたプレーでゲームを組み立てポイントを取れていたのには、とても驚きました。
冨川は、その前にシングルスを何も出来ずに1回戦負けをして、悔し涙を流していたのを見ていただけに、マッチポイントを決めた瞬間は、思わず目頭が熱くなりました。
TOP氷川台エレベーターホールに写真を掲示してますので、是非皆さんご覧下さい。
ちなみに、スマッシュと言うテニス雑誌にも掲載されるそうです。