すみません。
題名はぜんぜん関係ないんですけど・・・
そうだ京都へ行こう!っていうCMばりに思いついたのが
そうだ!
「たこ焼きパーティーをしよう」
です。
まあ、言いだしっぺは私じゃないけど。
そんなこんなで、ある日、夜中1時に仕事を終わらせてから
ドンキーホーテへたこ焼き器を買いに行きました。
つーか、たこ焼き器がない時点で、なぜその日にやるかって話。
しかも、食材を買いに行った友人からは
「矢口さん・・・深夜だから、たこがないっす・・・」
というミラクルな電話。
「イカならあるんですけど・・・」
「じゃあ!それで!」
と、その時点でたこ焼きパーティーではなくなってるんですけど。
でも、仕方ない。思いついたんだから!!!有言実行です。
さて、たこ焼き器もそろった、食材も(イカだけど)そろった・・・
あと何か大切なものが・・・・
あ!
関西人が足りない!!!
という事で、すぐさま携帯を取り
プルルルル プルルル
「まいど」
と、期待通りの返事ででてくれたミスター関西人「小野田」
すぐさま呼び出しをし、我が家でたこ焼きパーティ。
実は私のダンナ様も、関西ですが、以前に一回やった時
「実は焼いたことない」
と、「えーーーー!今言う???」
っていうくらいカミングアウトだったため、戦力外通告。
そんなこんなで
関西人2名・主婦(一応)・料理人 VS たこ焼き
という死闘が繰り広げられました。
結果は、惨敗。
満足なたこ焼きが出来る頃には、試作品でおなかいっぱい。
恐るべしたこやき!!